テクノサイエンス株式会社

コンサルタント業務

長年の豊富な経験と高度な技術を駆使して、その技術で常に新しい発想に基づき豊かな価値を生み出していくことを提案しております。
ペプチド全般に関する様々なご相談をお受け致しております。商品提案から開発及び技術指導など、ほかでは得られないサービスを提供しております。
どんな些細なことでもかまいません。お気軽にご相談下さい。

  • 医薬品開発
  • 試薬開発
  • 健康食品
  • ビジネスプラン

テクノサイエンスの研究と開発

  • ペプチド研究CCK、セルレイン、ガストリン、PHI、PYY、HPP等の合成研究
  • UDCAの合成、カリクレイン、エラスターゼ等の酵素の抽出ペプチド合成研究
  • CCK誘導体の精神部列病治療薬の開発研究。
  • エルカトニンやトリカルシトニンなどのカルシトニン類の合成
  • 酵素(プロテアーゼ)を用いたペプチド合成
  • 細胞外マトリックス成分を中心の研究
  • RGD誘導体の癌転移抑制剤の開発
  • GRP誘導体(アンタゴニスト)の制癌剤の開発
  • PEG(ポリエチレングリコール)、GAG(グリコサミノグリカン)を修飾剤として用いたペプチド蛋白質の研究(ヒアルロン酸-RGD、PEG-Aspraginase、PEG-酵素)
  • 修飾酵素を用いたペプチド合成研究
  • VIP/PACAP誘導体の研究
    (喘息、神経保護、アルツハイマー、プリオン病などのコンフォメーション病治療、ドライアイ、緑内障等)
  • 医薬品の開発
    (エルカトニン、グルカゴン、酢酸ブセレリン、サケカルシトニン、酢酸リュープロレリン、酢酸デスモプレシン、パルナパリンナトリウム等の商品化。これら商品化に伴う合成検討、分析方法の確立)
  • 自己免疫疾患に関するペプチド開発
  • セクレチンの合成
  • セクレチンファミリーの消化管運動抑制作用の研究
  • ペプチドの酵素学的な研究 (ペプチドの酵素合成、酵素分解)
  • アンチトロンビンⅢのヘパリン親和性領域ペプチドの研究
  • モチリン誘導体の消化管運動亢進剤の開発
  • カルシウム様ペプチドの研究
  • バソプレシン誘導体の痴呆治療薬の開発
  • ニューロテンシン誘導体の開発