テクノサイエンス株式会社

テクノサイエンスは科学を通じて 国際社会や医療の未来に貢献していきます。
テクノサイエンスは科学を通じて 国際社会や医療の未来に貢献していきます。

テクノサイエンスは科学を通じて
国際社会や医療の未来に貢献していきます。

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テクノサイエンスは科学を通じて
国際社会や医療の未来に貢献していきます。

テクノサイエンスは科学を通じて
国際社会や医療の未来に貢献していきます。

テクノサイエンス株式会社

テクノサイエンス株式会社は、ペプチド技術を応用した、医薬品、医薬品部外、診断用薬品、動物用医薬品、科学工業薬品、理化学機器の製造及び販売をしております。
また、医薬品原料の製造、技術指導の支援など、コンサルティング業務を国内のみならず海外においても積極的に行っております。

製品(原料)情報

  • 徐放剤向けリュープロレリンの承認製品取り扱いしております。
  • FDA認可されたヘパリンを取り扱いしております。 米国での販売実績も有りトレサビリティーを含めた管理体制に基づき生産されております。

健康食品販売サイト

Information

2020/04/30
「公益財団法人日本スポーツ仲裁機構(JSAA-DP-2019-001)仲裁判断の骨子についての今後の対応」
2019年11月14日、公益財団法人日本スポーツ仲裁機構(JSAA-DP-2019-001)仲裁判断の骨子で選手の禁止薬物オスタリンによるドーピングの原因が弊社製品であることが報道されました。
そのためその日のうちに新聞社や取引先からの問い合わせ、該当商品以外の取引中止など多大な被害を受けています。
日本アンチドーピング機構(JADA )、JSAA、選手サイドには弊社製品がドーピングであると判断した分析資料の開示を要求しましたが守秘義務があるとして開示されないまま被害だけが続いています。
そこで独自に同一ロットの製品を海外の認証機関数社にオスタリン測定を依頼しました。
いずれも測定範囲では検出されませんでした。
「スポーツにおけるサプリメントの製品情報公開の枠組みに関するガイドライン」内のJADA、WADA定める製品の分析の下限値は100ng/mLと設定されています。
またオスタリン医薬品開発のADMEの論文は、100ng/mL以下では陽性になることはなく、選手が陽性となったのは別の原因であることを示しています。
JADA、JSAAは十分な証拠調べもしないで、弊社製品が原因であることを欠席判断し、しかも、弊社にその根拠を示すことなく世間に公表したことにより、商品の取引中止、棚上げなど多くの被害を受けることになりました。
オスタリンは日本に流通していない非天然の化学合成医薬品で故意に使用することがない限り混入するものではありません。
弊社が測定依頼した分析の結果も検出されず弊社製品は潔白が証明されています。
今後事実関係を明らかにするため訴訟も視野に入れて検討していきます。
2019/07/09
2019年7月9日~11日
スポルテック2019 出展
2018/07/26
2018年7月26日~28日
スポルテック2018 出展
2018/06/07
TiARY TV7月放送分「デリヴァントC」
2018/05/08
TiARY TV6月放送分「ドールアイラッシュ」
2018/12/27
MSM・コンドロイチンゼリー商品化
2018/06/29
アルギニンゼリー 特許取得
「栄養補助食品用の組成物」特許番号:6357625
2018/06/10
アイアンランナー商品化
2018/06/07
デリヴァントC商品化
2017/12/05
第32回JBDAバイオベンチャーフォーラム 企業発表
2017/07/25
2017年7月25日~27日
スポルテック2017 出展
2017/09/15
クエン酸第二鉄 特許取得
「クエン酸第二鉄を高濃度で含有するゲル状組成物の製造方法」特許番号:6206420
2017/07/14
グルコリミット商品化
2017/04/04
デペインクリーム商品化
2016/08/02
2016年8月2日~4日
スポルテック2016 出展
2016/08/02
ホームページをリニューアルしました。
2015/10/16
APQ10(アミノペプチドQ10)特許取得
「経口アミノ酸組成物」特許番号:5823303
2014/09/15
L‐カルニチンスティックゼリー特許取得
「ゲル状組成物の製造方法」特許番号:5090848
お問い合わせ

テクノサイエンス株式会社
〒277-0802 千葉県柏市小青田3-18-2
TEL:04-7138-5856 / FAX:04-7138-5857
E-mail:ts@technoscience.co.jp